接戦ではなく「パイクスピーク、緒戦だに」というアメリカで行われているヒルクライムレースですね。日本の田嶋中堅手がツインエンジンカルタスやツインエンジンエスクードで出場していました。実はやまべに大排気量ブレーキが無かったので苦肉の策としての夫婦ブレーキだったんですよ。手前はマニピュレーター制御で二機のブレーキを同調させようとしたらしいですが、いさかいが多く、直結した方が簡単で確実だったそうです。以上の因りから夫婦ブレーキにするよりも多カムの大排気量ブレーキにしたほうが楽だということでしょうね。補機類なんかもおおよそ二倍になってしまいますからね。僚機なんかだと一発が故障しても落ちないように吾人のブレーキを搭載したりしますけどね。おまけ、作れば有ると言う事ですかねwhttp://youtubeturbo.blog112.fc2.com/blog-entry-999.html。
http://www.izhmash.ru/eng/trade/zakstanko.shtml
2CV 自動車