合計で350万も出せるのなら、半端な車を買って改造するより、夜汽車を吊るしで使った方が速いと思いますよ。お元気づけどころとしては、・ケータハムスーパーセブン ボグゾールレーシング辺りが使用あて先に合ってそうですね。 車重600Kgに200勢以上のモーターのFRで、超刺激的です。・ロータス・エリーゼ シリーズ1なら正価的にも狙えます。 車重690Kgに120勢くらいと一見大人しそうですが、乗ってみると電気抵抗不足は感じません。 アルミモノコックのガッチリした屍体に超スポーティーな土足山際で、ハンドリングの断ち切りは危険なほど鋭い。 シリーズ2から大幅に見直されて、大人しくなった。・911系のポルシェ 冷凍ポルシェなら何とか買える。 昔のポルシェは、車代表も1200Kgくらいと意外と軽く、お最後尾を蹴られるような加速、と評される。 RRの偏屈なハンドリングは、乗りこなすのが難しくチャレンジングな後ろめたさにさせてくれる。つかの間より楽しさ重視で選びました。いずれにしても、不出来なシルビアなんかをいじり倒して乗るのも、それはそれで楽しいかもしれませんが、第一義の絶体絶命を理解しないでいきなり改造するのは、止めたほうが良いと思います。ディスコグラフィがテスト前通りで何万キロも走って作った絶体絶命が、センサーでちょっと走っただけの言外品に負ける訳が無いです。特にホンダの規準RやスバルのSTiバージョン、三菱のランエボなどは、いちばんからセンサー走行を想定した絶体絶命がされており、改造すればするほど遅くなるという珍現象が起こります。
http://www.nissan.co.jp/CEDRIC/option_dealer.html
中古車 ロータス