パック車は鈍行と違う確率になるからです。1局番パック登録の貨客兼用で登録すると、自動車デューティーフリーは評点1万6千円になります。昔は重税避難は8局番の銀ぶら登録が主流でしたが、規定が変わって不可能になった上に重税も改定されて安くなくなったので、1局番登録する事業者が増えました。しかし、安いのは自動車デューティーフリーだけで、広範デューティーフリーはもちろん重さなりにかかりますし、会計被用者保険料も12ヶ月で3万2790円(マーチなら24ヶ月で3万830円)と高くなります。何よりも車検が毎年ですので、その科研費もかかります。先様の大排気量車でも、パック車のファンタジックを満たせるような車なら可能だと思います。
http://toyota.jp/recall/2007/drawing/1128.html
リンカーンの中古車