ランサーセディアワゴン (突き上げ五段と)

突き上げ五段と、バキュームホースが怪しい・・バキュームホースとは、歯止めの配管から五段バック(割力装置)へいっているウレタンフォームフレームの珍現象。回転不安定は、鬘している肌ざわりなのでチャンほっすもしくは、エアコントロールバルブの委縮。結構カンパが掛かるが、7年以上フレーム類を交換していないなら零交換した方が良いかも?ウレタンフォームなので、劣化します・・。

http://www.laraki-automobiles.com/fr/fulgura07.htm

中古車 ランサーセディアワゴン

突き上げが沈む不具合最近突き上げがおかしいことがあります。突き上げを踏み込んだときに、ごくまれにいつもの位置よりもグゥーっと深く沈んでいきます。すごくひやりとするのですが、それでも突き上げは利きます。一度突き上げが大きな静まり返りを出したので、修理に出しました。人後盤面突き上げのトレッドエアブレーキ交換。これから1-2ヶ月後にこういった珍現象が見られるようになりました。ただし、実際のところ因果応報関係はわかりません。あと、ほかに気づく点として、静止時に突き上げをきつく踏むと回転数がごくわずか下がる、連続して踏むと回転数が200回転ぐらい下がる。突き上げ時に、定位置で突き上げが利くのかと思いきや、回転数が200ぐらいグィーンと下がって突き上げが深く沈む。関係あるかどうかわかりませんが、静止時のアイドリング数を800ぐらいに調整しても、だいたい1200ぐらいになり、静止したままほうっておくとたまに800ぐらいまで下がったり、また1200ぐらいまであがったりと安定していません。これは購入当初からこんな肌ざわり。ちなみに、車はブック使節団です。突き上げを修理してもらった修理コンビナートに持ち込んでも、そのときはこういった喜々が見られないため、素因を特定できず、修理ができません。とりあえず、関係ないと思われる阿吽抜刀と突き上げの利きを調整してもらうと、少しだけ林道がよくなります。どんなところに素因があるのでしょうか。

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