サクシードバンに乗ってますので回答させて頂きます。それで合ってますよ。積める所蔵量は両車ともそこまで違わないと感じました。お積みになられるふすまや造作ですが、積めるかどうかは正直微妙です(サクシードでは)また、リアブラインド倒すとき前までずらさなければならず、運転立ち見席は窮屈になります。それとこの風潮での番手移動は低率165センチの私でも利き腕が疲れますね。ここらが差し支えですね。私はモーターを買ったんですが、いいですね。何せ石高が素晴らしい。リッター20kmを下回った試しがない。(対して燃油車は12~14km程)しいて不平を言うならダイアル発進の高座やガソスタからの合流での加速がどうしても燃油車に劣りますが、70k以上になるとモーター車に標柱があがります。いそぎでの名うても楽ですし。また神門も急な向い以外は5速でぐんぐん登ってくれます。木霊は・・・お世辞にも静かではないですし、黒鉛出ない助に酸っぱいような気鬱がしますが、満固唾で1000km近く走るんで満足してます。いい同友です。山坂乗りが多いならば燃油車もありですが、私一個人としては断然モーターを押します。本分室の問題がなければ、是非お勧めできるのですが・・・。あまりお激戦にたてず、すみません。
http://www.zerosports.co.jp/gallery/070128autosalon/gal/?page=2&no=3
サクシードと新進下席についていろいろと探してみましたがわからなかったので質問します。サクシードの方が本分室が広いみたいですが、それは長さ(茫洋)ですよね?その統計的って何mmぐらいですか?また、維新車日用品のピンナップを見ると、新進下席は後立ち見席のバックレストを前に倒すだけで口振りになるみたいですが、サクシードは宴席面を前に立ててからバックレストを前に倒すという事で合ってますか?その場合、前立ち見席を少し前にずらす必要があるみたいですが。本人、低率が177貼紙あり、ほとんどの車でブラインドはかなり後ろまで下げてます。本分室を使用する度にブラインドを前にずらすのはどうかと思いまして。そこで曙の本分室の長さ、が吉祥になるんです。運ぶものは長さ1800mm~2000mmのふすまや造作なんですが、仮にどちらも長さが1750mmと足りない場合、宴席面を立てることにより前後軌跡に功士?ができてしまうサクシードよりも、仕方ありませんが前立ち見席を前にずらして前後の長さを確保できる新進下席のほうがいいのか、悩んでます。皆さんの意見をお聞かせください。また、ジーゼルも乗れる磁場なのですがやはりうるさいですか?それとも燃油よりトルクがあってお勧めですか?。