昭和47年頃、追突されたときに可燃物が漏れにくいようにと、可燃物自転車が嘉昭砂かぶりの車椅子の最後列に移動した時期がありました。その後、自転車の改良が進み、紙入れの口先に戻りました。それにより、紙入れ擦り抜けをやりやすくなりましたが、質問者の言うカペラは昭和50年代末頃のFRの果てし型でしょうか。記憶があいまいですが、装備されていたように思います。それよりも前(だったと思いますが)三菱のランサーにアームレストをおろすとファスナーがあり、そこを開くと長裄丈物を載せられるようになっていたと記憶しています。コレも紙入れ擦り抜けと表示していたような記憶もあります。どれもコレもあいまいな記憶で申し訳ありません。
http://www.sonpo.or.jp/protection/disaster/earthquake/0018.html
カペラ